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2007-11-06 Tue 21:37
![]() 今日外出から帰ってパウリーが熱烈歓迎しようとするところを私はスルー。 何故か。 一張羅を着ていたからです(当社比) ![]() こう見えてせっかちなパウどす。 「パウリー、これ、パウリー。理恵、パウリーが熱烈やわ;;。」 母は私に飛びつこうとするパウリーを必死に抑えてくれていました。 それでも抑え切れないパウリーの熱烈ラブチュッチュをかわしつつ部屋に駆け込みジャケットをハンガーにかけて次々着替え、 疲れきった母が 「もういいですか?」 「はい^^」と私。 「あああ〜〜〜パウちゃん、ただいまちゃん。ラブちゃん、お待たせちゃーんww」 「チュッチュ☆チュッチュ。あ〜わかったわかった。ありがとね。」 ぴょんこぴょんこ甘えるパウリー。 で 台所に向かい床を見ると木の床にチッチが 大量のチッチが びやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと 曲線の絵を描いていて… ![]() 私:「きゃーーーー、何これ!ウレション?」 母:「(ガーン)良かったね〜理恵。あんたパウリーにウレションして欲しいって言ってたじゃないの」←いやみ しかしすごい量です。 で、パウリ―はと言うと 「きゃーーーーー…」のあたりで自主避難。 いつも叱られたら入る階段の下。 自分からどうもすみません、ごめんなさいのポーズをして 申し訳なさそうにこっちを見ている。 母:「まぁまぁ。私が帰ってくるまでに6時間お留守番してくれて、その間オシッコしてなかったみたいだし。」 私:「そこへ私が帰ってきてウレション出ちゃったんだね…。」 家族愛で完結を迎えそうな気配だったが… ふとリビングを迎えたら リビングにもフリークロスの敷物の上にポロックの抽象画のような放物線で大量のチッチが…!!! ![]() 「きゃーーーーーー…」 ![]() この黄色い布にたっぷり芸術の秋を描きました。 しかしパウリーはもうぜぇーんぶ許されたと思っているのか のんきに美味しそうにご飯を食べて たっぷりとウンコッコをしたのでした。 スーパーに俺様なパウリー様でした;;; ![]() (↑実はこれは鼻をケージに突っ込んでお肉を下さいと言ってる写真です。) |
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| Atmosphere |
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