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2008-05-31 Sat 10:39
巷の本屋さんでも最近では目立つ店頭に平置きされてる予言本。
かのジュセリーノさんのおかげで頭が痛い今日この頃です。 なんたって 来年1月25日、大阪で大地震だっていうではありませんか。 阪神淡路大震災のときだって、我が家にはピシってお風呂場の壁に亀裂が入りましたよ。 震源地は兵庫県であったにも関わらずです。 では大阪が震源地の大地震があったら家はどうなっちゃうんでしょう。 妹も「お姉ちゃん、来年の1月25日はパウリー預けてどっかに旅行にでも行っときぃよ。」と言い出すし (妹も予約して家族で何処かへ行きたいらしいです) まぁ。彼女はただ温泉に行きたいのかもしれない。ウン、私も行きたい。。。 「あのね、パウリー置いてなんで私が大阪離れられるのよ。パウリーは私の息子だよ。」 と、言いつつも、車酔いの激しいあの子を連れて、大阪を離れるほどのドライブをして、かつ外泊にチャレンジするのは気が重い。 パウリーはとっても素敵ないい子ですが、はしゃぎ過ぎて、興奮が抑えきれないってところがあります。 ワンコOKの宿泊地でもそれなりに落ち着いた振る舞いが出来るワンコさん、と言うのが宿泊の条件だと思います。 しかも1月と言えば大阪を越えるにはどちら方面にしろチェーンを巻かないといけない可能性がある。 私チェーン巻いたことないのよね。 雪積もったら家の前で雪だるま作ってお部屋でぬくぬくしてるか、電車に乗って会社に行ってるかのどちらかでしょ。。。 課題が山積みです。 友人もその日を憂えていて、今は犬を飼ってないけれど、家族で温泉でも行こうかな、と言ってます。 しかし…今から予約して温泉空いてるかな。。。 25日にわざわざ大阪を出ても27日に起きたら、とか考えたらきりがないし。 なんだか母ははりきって赤いテントを買ってました。 袋から出したらボワン!と膨れる組み立て要らずのやつ。 もう心はテント生活準備に向かっているらしい(汗 母、震度1でも揺れるとバケツとポリタンクに飲料水をためて、浴槽にも水を入れておく人です。 家族各人にヘルメットを渡し、ベッドの脇に置いておけと言い、寝床の脇には靴を用意します。 非常時用のリュックには市販で手軽に買える殆どの防災グッズがひしめいています。 家具の殆どには震災のとき倒れないようにストッパーをかませています。 ただ問題は家そのものが古くってやばいってことです。 ちなみに昭和56年から建築基準法は改正されて、耐震のために斜めに入れるすじかい、あれの本数が増やされています。 平成12年からは壁自体の配置についても基準が定められました。 普通に考えて強度偽装さえなければ新しいほど安心とも言えます。 まぁ備えあれば憂い無しといいますので、ぼつぼつ考えます。 |
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2008-05-28 Wed 15:14
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2008-05-13 Tue 10:34
隠し砦の三悪人の感想です。
友達は電話で、『理恵ちゃんは絶対観に行ってると思ってたぁ』と言われちゃいました。 母も私も嵐全員のファンだから。 そんな私の感想からすれば…松潤…え、主演なの?です。 オリジナルの前作よりも20分短く編集されたスピーディーな構成が売りの今作。 六郎太と姫が主役だったところを、山の民に焦点を変えて作られたとのことでしたが、 やはり主役は六郎太と姫だと思いました。 姫の覚悟を決めた精神的強さ 六郎太の無敵の強さ 山の民の欲と雑草のような強さ 色々な強さが描かれた前作に、姫と武蔵と言う金掘りの若者の恋?と言う新要素が加わるのだけど 時間を減らして要素を増やすと言うのは物理的に非常に難しい と言うことと、 恋ってアクションとは違って、ポン!と出して見るものを、ああ、これ恋だねって納得できるものではないのです。 ある程度の布石や時間が必要なので、見るほうにアラスジ的恋を押し付けてはダメだと思います。 監督のイメージだと思うのですが 監督は長澤さんはすごく使いたかったと思います。 彼のイメージそのものだったんだろうな、とその期待の通りに彼女はやり遂げたと思うんです。 宮崎アニメのナウシカとかラピュタのシータのような芯の強い乙女が描けていたと思います。 そこでラピュタにはパズーと言う少年が出てきて、シータを守るのですが、 松潤の武蔵はいわばパズーだったのです。 松潤はパズーは向かないと思ったな。。。 この人は華がありすぎるのです。 松潤は出来ることを最大限にやってたと思います。 でも、こう言う立ち位置の人ではないな、と感じました。 主役らしい主役をやるために生まれてきた人だと思います。 本人が望むとか望まないは関係無しです。 映画そのものは前作を全く知らないのですが、阿部寛さんがすごく頑張っていました。 立派な侍でしたよ。 もうそれは映画館で観て欲しい。 こんな侍最近の作品で観るとは思わなかった。 宮川さんも素晴らしかった。 映画観る前から矢部さんのお寿司の番組で、その着こなしを見てて、宮川さん、はまってそうだな、と思いましたが、もうソノモノ!!でした。 これから色々な作品からオファーが来るんだろうな。 松潤以外がピッタリ役にはまっていた映画でした。 松潤も別に悪くは無いんですよ。 ただ、なんて勿体無い使い方なんだろうと……。 松潤も勿体無いし、作品としても勿体無い。 エンディング曲はナウシカを見習っていっそ使わなければ良かった。 |
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2008-05-06 Tue 21:38
パウリーのことが大嫌いだと言ってた幼い頃が嘘のように姪っ子あやにょは最近パウリーを描いてくれます。
![]() そのパウリーが無茶苦茶可愛いのでついつい私も 無理難題なりクエストをするのですが 嫌な顔一つせず、それを一つ一つ叶えてくれる素敵なあやにょ画伯です。 ![]() これは回転寿司パウリー。 『パウリー可愛い〜食べちゃいたいくらい可愛い〜」とアホな私の願いを叶えてくれて パウリーは美味しそうなお寿司になりました。 希望通り、あるときは如月ハニー、またある時は特ダネハニー(新聞記者バージョン) そんなキューティーハニーのように、色々なパウリーをネタにしたお寿司です(オホホ) よーく見るとクレーンの上に小さな寿司が回っております。 シャリの上には色んなパウリーが!! ![]() 絵をクリックしてくださいね^^ そして回転寿司で子供達がよく注文する茶碗蒸しも乗って回っています。 「ちゃわむし」となっているのがご愛嬌です。 ここから私がまた「チワワ蒸し」を描いてくれとお願いしたのですが… 今度描いてね、あやにょ♪ ![]() これも私のリクエスト。 スシ王子なパウリー。 「おまえなんかにぎってやる!!」と叫んでいます(笑 ![]() せっせと握るパウリー。 いじらしいほどの仕事振りです。 ![]() 兄さん、寿司にぎってくんな♪ まだ寒いのか、お布団をかぶって顔だけ出してテレビを見るパウリー。 あやにょと仲良くなれて嬉しいんだよね^^ |
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2008-05-04 Sun 01:17
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| Atmosphere |
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