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2008-10-08 Wed 09:26
昨日は立て続けに二本立てで怖い夢をみていた。
一本目は話している相手が切れ始めて私を殺そうとする夢。 助けてー助けてーと叫びながら逃げてた。 目が覚めると布団から右手だけ出していた。 その右手のひらに布団の上で寝ているパウリーが 甘えるようにぐりぐり顔をすりつけて寝ていた。 か、可愛い・・・・・・。 なんだか布団に手を戻せなくてそのまま眠りに付いた。 そしてまた怖い夢の二本目が始まった。 電車の駅の線路沿いに高い崖があってその上に二軒の建物があった。 そこは宿らしくて白い屋根とキャラメル色の屋根だった。 キャラメル色の宿に通されると二階の部屋に案内された。 だだっ広いそこは薄暗くて、そして外はどんどん暗くなる。 誰かが私を殺しに来る。 ふとそう思って大急ぎで戸締りを始める。 部屋中の窓が開いていて順番に鍵をかけに回る。 でもよくよく考えればその部屋の玄関を後回しにしている。 ああ、玄関に鍵をかけなきゃ入ってきちゃうよ。 窓なんか閉めてる場合じゃないよ。 そう思ってたら目が覚めた。 相変わらず私の右手にパウリーが顔をすりつけていた。 『お腹をさすってください』と言うときの仕草と同じ、 コロンと寝返り打ってお腹を見せながら顔を手のひらにぐりぐりしていた。 この子、私が寝てるときもしょっちゅうこうやってたんかいな? 薄目を開けながら狸寝入りでパウリーのおかしな姿を観察した。 うんうん、私が寝ている間すらお前は可愛いんだね。。。 でも変な夢見た理由はパウリーのスリスリだったりして〈汗 |
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2008-10-06 Mon 15:46
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